リビング
リビングから見る東京湾。船、自動車、新幹線、様々な乗り物が動く景色は毎日眺めても飽きないとか。2方向から座れるソファは窓の大きさに合わせて特注製作。
「家族」の今を映し出す、リミックススタイルのデザイン
リビングから見る東京湾。船、自動車、新幹線、様々な乗り物が動く景色は毎日眺めても飽きないとか。2方向から座れるソファは窓の大きさに合わせて特注製作。
リビングから見る東京湾。船、自動車、新幹線、様々な乗り物が動く景色は毎日眺めても飽きないとか。2方向から座れるソファは窓の大きさに合わせて特注製作。
リビングに取り付けられたアクリル製のドッグスロープ。愛犬が上り下りしやすいように15度の傾斜角度にし、未使用時は三分割に収納できる設定。
リビングのホームシアター。プラズマディスプレイにあわせて、1,000枚に及ぶCD、DVDの収納棚を両脇に設置。ボードのコレクション扉は5色のアンティーク風に。
テシードで選んだモダンな壁紙が目を引く、玄関からリビングへの眺め。右壁面に造り付けた特注姿見は、手前に45度引くと玄関に立った状態でも見られる。
窓の周りにあしらったタイルの配色は、紙に色鉛筆で塗りながら決めています。ご夫妻の星座の絵がはいったタイルがポイントに。
書斎兼仕事部屋。座卓は、より集中できると語るご主人。畳敷きではないが、どこかに和の雰囲気を持ち合わせた部屋。
和室よりも気持ちが落ち着くという 「アジアのコテージ」をイメージしてつくられた寝室。寝ながら窓の景色を眺められるよう 窓側に足を向けてベッドを配置。
ジョスリン・ワーナーの壁紙が印象的なトイレ。ビビットな色を基調することにより、暗くて狭いトイレのイメージを払拭している。
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終の棲家ではなく「家族の今」にふさわしい場所と選んだ、東京ベイサイドの新築高層マンション。シンプルで白を基調とした部屋を、ライフスタイルに合わせ鮮やかな空間につくり替えたい!!
デザインコンセプト
大胆な色使いとデザインモチーフ、そしてリミックススタイルのインテリアで空間を構成しています。快適で楽しい暮らしを演出するため、部屋ごとにテーマを設定。部屋から部屋へと移動するたびに気分が変わる楽しいインテリアになっています。