1回目:解体後
解体後の躯体の状況確認と、補修などの要不要、計画どおりのリフォーム工事が可能か(追加や変更が必要かどうか)の確認をします。

リフォーム完了時には見えなくなってしまう、工事の重要なポイントについて、OZONEのインスペクターがチェックします。
解体後の躯体の状況確認と、補修などの要不要、計画どおりのリフォーム工事が可能か(追加や変更が必要かどうか)の確認をします。
給排水などの設備配管の施工状況と、床、壁、天井の骨組みの施工状況を確認します。
壁であれば、断熱材が充填され、下地の石膏ボードなどが貼られた状態です。きれいな仕上がりのためにも下地処理がきちんとされたかを確認します。
内装の仕上がり状況と設備の取り付け具合を確認し、工事の完成を見届けます。